摂食嚥下障害に関わる人々を支援するお役立ちサイト

在宅医療看護を考える会

近年の在宅医療の発達を評価しつつも、病院と診療所との連携がまだまだ不十分であることから、より具体的なネットワーク作りを目指して発足されました。
症例などを通じて交流を深め、多職種間での活発な連携を目指されています。

目的
1)在宅に関心のある開業医のネットワークを作り、病院から在宅へスムーズに移行ができるような体制を構築する。

2)在宅医療について、知識・技術を啓発し、訪問看護ステーションと連携しながら、どの地域においても同じレベルの医療が実践できるように講習、講演、研究発表の活動を行うこと。

TOUCH理事の吉田春陽はかねてから、また舘村 卓は今年から世話人を仰せつかっております。